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2006年11月16日 (木)

Mugen Power バッテリ W-ZERO3[es]

Mugen_power_wzero3_es W-ZERO3[es]用の
Mugen Power バッテリ W-ZERO3[es]
\5,880を買ってみた。
本日11月15日に到着した。
ハッキリ言って私はW-ZERO3[es]のバッテリーが一日持たないからである。
今までは純正予備バッテリーを購入しスーツのポケットに入れて持ち歩いていた。
私見では多少[es]の裏側が出っ張ってでも大容量のバッテリー登場を待っていた。
ネット・メール・Excel・Word・PDF・電話、なんでも一日中グリグリ使いたおしても家に帰るまでもってくれるバッテリーが欲しい!!
これの良さはちゃんと本体に収まる標準バッテリーと同じサイズである事だ。
信頼のブランド「Mugen Power」より1600 mAhの大容量バッテリが登場。連続待受時間が33時間伸びる!とある・・・
明日からの出張で早速試してみるが、使用感は後日ご報告したいと思う。

2006年11月 6日 (月)

[es]の画面キャプチャ

W-ZERO3[es]で画面キャプチャをする方法ですが

 [Fn]+[Shift]+[C]で
 ピポン・ピポンと音がしたらキャプチャされてるそうです。
 デフォルトでは、メインメモリの「MyDocuments」配下に
 作成されるようですが
 ルートに保存されたという場合もあるとか・・・
 私の場合はルートにキャプチャされていました。
 出力先の違いは何処の設定なんでしょうね?
 bmpで約900KBのファイルが作成されるため
 注意が必要との事です

でも便利ですね。

2006年11月 5日 (日)

[es]W-OAM対応のW-SIM

Woamwsim W-OAM(ダブリュー・オー・エー・エム)対応のW-SIM「RX420AL」が12月中旬に発売される。
W-ZERO3など従来のW-SIM 対応製品で使用できるだけでなく、現在の料金体系、月額料金のままで高速なデータ通信が可能らしい。
W-OAM対応のW-SIMは、4x パケットの通信方式を採用しており、W-OAM対応エリア内であれば、最大 204kbpsでのデータ通信が可能になる(現エリア内では 128kbps)。
電波が不安定な場合は自動的に安定性の高い通信に切り替わるため電波到達度が従来よりも向上している。
また、電波状態の変化に合わせて 最適な電波をキャッチするため、音声通話時もより広範囲なエリアで、安定した通話が可能になるとの事。
昔と違って携帯電話の高速化に負けているPHSの速度に不満が絶えない私としては、とても楽しみではあるが、7月にW-ZERO3[es]を購入した人も乗り換えが可能なのだろうか?
それとも1年待たなければ変更出来ないのだろうか?

2006年11月 1日 (水)

クリアケース for W-ZERO3[es]

_for_wzero3es01 衝動にかられて、クリアケース for W-ZERO3[es]を買ってしまった。
価格は1,470円
W-ZERO3[es]が1,470円で買えてしまうの・・・??と勘違いしてしまうようなパッケージであった。
ソフトケースを持たず、カバンや背広のポケットに入れて持ち歩く人には良いだろう。
が、私のように専用レザーポーチを持っている人には意味がない。
クリアケース for W-ZERO3[es]に入れたままでは厚みが増して専用レザーポーチには入らないからである。
では、何故買ったの・・・だから衝動買いなのである!
キーボードや液晶部分が窓になって空いているのが良いと見るか、頼りないと見るかは個人の自由である。
衝動買いだから、私自身文句も言えないのである。
だから、こんな文章になるのである。
個人で判断して欲しい!
_for_wzero3es02 装着した場合はこんな感じである。



_for_wzero3es03 キーボードもこんな風に開く事が出来るのである。


雨が降っている場面や周りの環境が良くない時には良いだろう。
それと、ちょくちょく落としてしまうような・・・
うっかり者には良いのではないだろか・・・?
ただし、専用充電台では使えないので直接接続しなければならないのを承知していて欲しい。
本当は私も良く[es]を落とすのでクリアケース for W-ZERO3[es]に入れて操作し専用レザーポーチに入れて持ち歩きたいのが本音である・・・・・・(T_T)

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